XMTrading

XMTrading 出金 銀行

XMTrading銀行送金での出金ですが、これは国内銀行送金扱いです。

海外銀行送金と比べて口座への反映が早く大体1~5営業日ぐらいで、手数料も割安です。
海外銀行送金だと、送金手数料以外に中継銀行手数料などが発生しますが、国内ならそれが発生しません。
中継銀行がないので入金されるまでの時間も短いです。

また、XMTradingでは40万円以上だと決済代行会社の手数料も無料で、40万円未満だと2.5000円かかります。

銀行送金だと銀行の情報は英語(アルファベット)で入力、SWIFTコードも必要です。
受取人情報には名前・住所・銀行口座番号、受取人銀行情報は銀行名・SWIFTコード・銀行所在地・支店コード・支店名を入力します。
この情報は全て英語表記で、名前はカタカナでも大丈夫です。

銀行により公式サイトで外国送金の受け取り情報で英文表記を記載することも多く、それをコピー&ペーストすれば確実です。

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XMTrading 出金 クレジットカード

XMTradingではクレジットカードで入金した場合は、同じカードへ出金が出来ます。

クレジットカード出金のメリットは手数料が無料で、手続も出金額の入力だけと簡単なことです。

デメリットはカードへの出金だと入金した金額までが限度で、着金までに2営業日~1ヶ月程度とかなり時間がかかることです。

着金までに時間がかかるのは、カード会社ではカード入金(支払い)をキャンセル(返金)したときと同じ処理となるためです。
カードの入金をキャンセルする手続だと、まずXM口座からクレジットカードへの引き出しを申請してから、カード会社がキャンセルを反映させます。

また、出金では「優先出金順位」があって、クレジットカードは最優先の方法で、カードで入金履歴があったときはカードで入金額までを引き出すまでは、カード出金以外の方法は選べません。
ただ、JCBカードで入金した時やカード入金後3ヶ月から1年ぐらい経過したときは銀行送金となります。

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XMTrading 出金 ゆうちょ

XMTradingではゆうちょ銀行へは出金が出来ません。
これはSWIFTコードがないためで、他のSWIFTコードがある銀行口座が必要となります。

出金は出来ませんが入金は振込で出来ます。
入金の時には依頼任名の欄へXM口座の登録名義(ローマ字)と入金先取引口座番号を指定して、送金手続きを行います。

ゆうちょ銀行で入金しても、出金が出来ないので他の方法ならいいのではと思いますが、クレジットカード・オンラインウォレットは入金額までの出金しか出来ないので利用出来ません。
利益部分に関しては銀行送金しか使えません。
別の銀行口座を作るときにおすすめなのはソニー銀行で、手数料が安くてオンラインで口座作成手続きが行えます。

勿論、入金もゆうちょ銀行以外の出金も可能な銀行を利用したほうが手間もかからずスムーズに行えます。
ゆうちょ銀行しかない場合は、先にソニー銀行などで口座開設しておいた方がいいかもしれません。

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XMTradingからの出金の全般的な解説についてはXMTrading 出金方法


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